【2026年】ダナンのバナヒルズ完全攻略ガイド|見どころ・料金・チケットの買い方・ゴールデンブリッジの行き方まで

ダナン近郊のバナヒルズは「神の手(ゴールデンブリッジ)」で知られる人気スポット。ダナン旅行を計画している方の中には、バナヒルズ(バナヒルズ)ってどんな場所?と不安に思っている方も多いのではないでしょうか。実はバナヒルズはとても広いので1日で全部を回るのは難しいスポット。回り方を決めておくことが重要です。

こちらの記事では2026年の最新情報をもとに、バナヒルズの基本情報から人気スポットや回り方のコツまで分かりやすくまとめました。家族旅行・カップル旅・一人旅など、それぞれの楽しみ方もあわせて紹介していますので、予定を立てる前の参考にしてみてください。

目次

「神の手」で有名なバナヒルズ!知っておきたい概要・見どころ・撮影スポット

ダナンの「天空の楽園」と呼ばれるバナヒルズは、地元の家族連れ・カップル・観光客で賑わう定番スポット。中でも「神の手(ゴールデンブリッジ)」は特に人気があり、晴れた日や霧の出る日などその日ごとに異なった雰囲気を楽しむことができます。もちろん神の手以外にもアトラクションやヨーロッパの雰囲気など、見どころは満載です。

バナヒルズがどんな場所なのかをざっくり把握しておくと、現地での動き方がイメージしやすくなります。こちらで、入場料やアクセス方法など全体像から整理していきましょう!

山の上にある「神の手(ゴールデンブリッジ)」で知られる大型テーマパーク

中世ヨーロッパの世界観を再現した「サンワールドバーナーヒルズ(Sun World Ba Na Hills)」は、標高約1,500mの山上にあるテーマパーク。2013年の本格オープン以降、年間約150万人以上が訪れる人気観光スポットへと成長しました。山の上にあるのでダナン市内より気温が低く、ひんやりした気温も常夏のダナン観光では魅力です。

代表スポットのとなっている神の手(ゴールデンブリッジ)は2018年に完成し、今もバーナーヒルズを象徴する映えスポット。近年もエリア拡張や新施設の整備などが続いているので、最新情報を押さえてから訪問するのが大切です。

2026年1月1日からは、ロープウェイ(ケーブルカー)チケットが連続3日間(初回利用から72時間)有効という新ポリシーがスタートしました!以前よりも使い方に幅が出たので、宿泊や再訪を含めて考えている方は要チェック。


バナヒルズ観光モデルプラン|目的別におすすめの回り方を紹介!

バーナーヒルズはとても広いので、全部を満遍なく回ろうとすると意外と疲れてしまいます。なので、何を優先するかを最初に決めておくのが、無理なくバーナーヒルズを楽しむポイント!訪れる旅行スタイルごとにおすすめの回り方をご紹介するので、ぜひ旅の参考にご参照下さい。

ソロ向け(景観重視)

ソロ旅でおすすめのテーマは【景色と写真を最優先】。

午前:神の手(ゴールデンブリッジ)で撮影と眺望を満喫→フレンチヴィレッジの街並みをゆっくり散策→カフェで休憩

午後:ファンタジーパークなど屋内施設を中心に回る

無理に詰め込みすぎずに下山すると、1日を通してかなり快適に過ごすことができます。

カップル向け(写真+ゆっくり)

カップル旅なら、【写真】と 【休憩】をセットで組むのがコツ。

午前:神の手(ゴールデンブリッジ)で撮影を楽しむ→フレンチヴィレッジで街の撮影→広場や建物を巡る→ビュッフェでお昼ご飯

午後:花園エリア・広場を散策→カフェでまったり

あちこち急いで回るより、気に入った場所で少し長めに過ごすとヨーロッパのロマンチックな雰囲気をしっかり楽しむことができます。

ファミリー向け(お子様連れ)

お子様連れのファミリー旅は、【移動距離を減らす】・【休憩を前提にする】ことが大切。

午前:神の手(ゴールデンブリッジ)をサクッと見学→無理のない範囲で散策を楽しむ

午後:屋内施設中心に切り替える

屋内施設なら暑さ・雨・霧など天候を気にすることなく遊びやすいのでおすすめです。お子様の体力を考えて最初からスケジュールを詰め込みすぎないことが大事です。

バナヒルズ|アクセス方法・入場料金

バーナー ヒルズ入場料金について(2026年1月時点)

出典:Sunworld Ba Na Hills

「バーナーヒルズ」の入場料金には大人料金と子供料金の2種類が用意されています。子供料金の区分は年齢ではなく身長で決められているので注意が必要です。身長140cm以上は大人料金、身長100㎝〜140cmまでが子供料金となっています。

また2026年1月1日からは、ケーブルカーチケットが連続3日間有効(72時間)になり、滞在スタイルに合わせて回り方を調整しやすくなっています。

以下は料金の目安です(1円=175vndで換算)

入場の基本チケット(ケーブルカー往復のみ): 大人 100万vnd(約5,710円)/子ども 80万vnd(約4,570円)

ケーブルカー往復+ランチビュッフェ(コンボ):大人 130万vnd(約7,430円)/子ども 100万vnd(約5,710円)

現地料金は時期や運営側の調整で変わることがあるため、最終的には公式情報も確認しておくと安心です。特に繁忙期や連休シーズンは、チケット条件が変わることもあります。

ダナンからのアクセス方法・行き方

まずは、タクシーやGrab(グラブ)を活用して山の麓まで行きましょう。そこからロープウェイで山上へ向かいます。ロープウェイ(ケーブルカー)の営業時間は通常7:30〜20:00ですが、天候やイベント開催日によって変わる場合があります。

ダナン中心部から麓までは車で約40〜60分が目安。朝の渋滞やホテルの場所によって前後するため、余裕を見て予定を組むのがコツです。

アクセス方法としてメジャーなのは、タクシー・Grab・ツアー利用の3つ。チケットや移動をまとめて済ませたい場合は、送迎付きプランもおすすめです。ダナンホリック(Danang holic)の送迎サービスは、手軽なだけでなく安心なので人気があります。

それぞれの所要時間は以下の通りです。

・ダナン国際空港からは約40分
・ホテルが多いミーケビーチ付近からは約50分
・ホイアンからは約1時間10分
 

また、料金目安は以下の通りです。

・タクシーの場合はそれぞれのタクシー会社によって異なります。
・Grab 片道で約2,500円程度
・送迎サービス 3名までの利用で片道約2,500円程度 往復約5,200円程度。
・日本語ガイド付きツアーでは大人1名約16,000円~程度で販売されています。
(※2026年1月時点)

バナヒルズはダナン市内から見て北方向に位置していて、市内中心部からは少し離れた場所にあります。また、パーク内は広く観光に時間がかかるので、1日使うつもりで予定を組むのがおすすめです。

ダナン旅行のハイライト「バーナーヒルズ」で一生の思い出を

ダナンホリックでは、日本語ガイド付きで1日で観光できる贅沢なツアーを提供しています。ダナン市内のホテルからの往復送迎・昼食ブッフェ・入場券込みの大満足ツアーです!
絶景の神の手(ゴールデンブリッジ)、感動のロープウェイ、まるでヨーロッパのようなフレンチヴィレッジなど、一緒に大満喫しませんか?


バーナーヒルズのおすすめ観光スポット10選|ゴールデンブリッジ・フレンチヴィレッジなど

バナヒルズは、いくつかのエリアを歩いて回る大型施設に近い感覚。街並み・アトラクション・景色など見どころがたくさんあるので、想像より滞在時間は長くなりやすいスポット。

こちらでは、初めて行く方でもイメージしやすいように代表的な見どころを順番に紹介していきます。

動画で見る!バナヒルズの楽しみ方

ゴールデンブリッジ(神の手)|外せないバナヒルズの名所!


バーナーヒルズに来たら、まずここに向かう方が一番多いと思います。 全長約150mの橋を、巨大な“手”が支える独創的なデザインで、SNSで人気になった景色を実際に見られるスポットです。

朝は比較的人が少なく撮影しやすく、霧が出る日は幻想的、晴れた日はダナン方面まで見渡せる開放感が魅力。時間帯と天気によって雰囲気がかなり変わるので、写真重視ならなるべく早い時間に行くのがおすすめです。

フレンチヴィレッジ|ヨーロッパ風の街並みが美しい

石畳の路地が印象的なフレンチヴィレッジは、ゴシック様式の教会風建築・広場・カフェ・レストランが集まるヨーロッパ風の街並みを楽しめるエリア。バーナーヒルズの中心部に位置しているので、散策しながら写真撮影、カフェ休憩、次のスポットへの移動までがスムーズに行えます。

昼は観光客でにぎやかですが、夕方以降は少し雰囲気が落ち着いて見える時間帯もあります。写真を撮るだけでなく、歩いているだけでも非日常感を味わいやすいエリアです。

ロープウェイ|行きの時点でもうハイライト!


山頂へ向かうロープウェイは、移動手段でありながら実質“最初のアトラクション”。山の景色を見下ろしながら約20分かけて上昇し、到着前から非日常感を味わえます。「まだ着いていないのに、すでにちょっと楽しい…」と感じやすいのがこの区間です。

晴れた日は眺望が抜群で、曇りや霧の日でも雲の中を進むような独特の体験ができます。写真や動画を撮るなら、進行方向側の窓際を意識すると臨場感が出やすいです。

ロープウェイの待ち時間は時期や時間帯によって大きく変動しますが、繁忙期や午前10時〜13時頃は30分〜60分程度待つこともあります。混雑を避けたい場合は、開園直後の早朝または夕方の利用がおすすめです。

アルペンコースター|自分で操作できる爽快系の定番

レールの上を滑走する人気アトラクションで、自分でブレーキ操作ができるのが特徴です。景色を楽しみながらゆっくり走ることも、スピード感を重視することも可能で、自由度の高さが魅力!

人気のアトラクションなので比較的混雑しやすいため、待ち時間を減らしたい場合は午前中の早い時間帯に組み込むのがおすすめです。絶叫系が好き!景色を見るだけでは物足りない方!そんな方におすすめです。

⑤花園・自然散策エリア|写真と休憩の良いとこどり


アトラクションの賑わいから少し離れた場所に広がる散策ゾーン。花や緑に囲まれ、ゆったり歩きながら写真を撮りたい方におすすめのエリア。光が柔らかい午前中は特に撮影しやすく、フレンチヴィレッジとは違ったテイストの写真を残せるのも魅力的。歩き続けて少し疲れてきた頃に入ると、気分を切り替えやすいエリアです。リフレッシュに最適。

ファンタジーパーク|屋内だから雨の日でも安心!


屋内型のアミューズメント施設であるファンタジーパークは、天候に左右されにくいのが最大のメリット!3D・4Dシアターやゲーム系アトラクションが揃い、子どもから大人まで幅広く楽しむことができます。外が霧や小雨でも動きやすいので、午後の保険として考えておくと安心です。 雨季や曇天時の心強いエリアです。

ワックスミュージアム|知っている著名人がきっといる

出典:https://sunworld.vn/banahills/check-in/bao-tang-sap 

著名人の蝋人形と一緒に写真が撮れるワックスミュージアムは、短時間でも楽しめる“寄り道枠”として知っておきたいスポット。撮影メインでテンポよく回れるため、スケジュールに余白があるときに組み込みやすいです。

入場が別料金になる場合があるので、当日は現地の案内表示を確認してから入場するのがおすすめです。「絶対に外せない名所」というより、時間が合えば立ち寄るくらいの感覚でちょうどいいスポットです。

リンウン寺|静かに整うスポット


にぎやかなエリアから少し離れた場所にあり、園内でも比較的静かな空気が流れるスポット。白い大きな仏像が印象的で、写真映えもしつつ落ち着いた時間を過ごすことができます。歩き疲れたときの休憩や気分転換に立ち寄ると、どこかスッとしてリズムが整う貴重な場所。人の多い場所を少し離れて、静かに景色を眺めたいときにも向いています。

月の城(Lâu Đài Mặt Trăng)|最新設備を体感!


比較的新しい見どころとして紹介されることが多い月の城エリア。こちらは、4D映画やショー系のコンテンツを中心に楽しむことができます。写真映えだけでなく、実際に体験したい方とは特に相性が良いスポットです。屋内要素が多いので、天候が不安定な日でも組み込みやすく、ファンタジーパークとあわせて回ることで満足度が高まります。

⑩Mercure Danang French Village Bana Hills(パーク内ホテル)|宿泊しないとできない体験がある


フレンチヴィレッジ内に宿泊できるホテルMercure Danang French Village Bana Hillsでは、日帰りでは味わえない静かな夜の雰囲気を満喫できます。観光客が減った時間帯の街並みは昼とは別の表情があり、写真好きにも人気。

日帰りが主流ではありますが、時間に余裕があるなら宿泊という選択肢もあります。昼間とは違う静けさを見てみたい方には面白い過ごし方です。


 バーナーヒルズのおすすめレストラン│食事とブッフェで失敗しないコツ

バーナーヒルズはたくさん歩くので体力勝負!しっかり食べて元気に散策を楽しみたいですよね。混雑しやすい昼どきは、待ち時間が少ない店を押さえておくだけで行程がぐっとラクに。

混む時間帯に入ると想像以上に時間を取られますので、ブッフェにするか単品で軽めに済ませるか予め決めておくと、当日の動きがかなりラクになります。効率よく回るために入場料とブッフェがセットになったチケットを選ぶ方も多くいます。

※ビュッフェの料金は2026年現在、単品で購入する場合、1人あたり約30万〜40万vnd(約1,854円~2,472円)前後が目安となります(レストランやシーズンにより変動あり)。

ビュッフェおすすめ3選

1) Beer Plaza|クラフトビール+ビュッフェ

こちらのお店は、ビュッフェ料理に加えてクラフトビールも楽しめる“お祭り感”のあるレストラン。パスタ・サラダ・グリル系など多国籍メニューが揃い、散策後の休憩にも使いやすいです。にぎやかな雰囲気が好きな方には特におすすめのレストランです。

2) Taiga|ベトナム料理が強い「テト ビュッフェ」

木の温もりある内装で落ち着いた雰囲気。3階建ての広い空間で、90種類以上のベトナム料理ビュッフェを提供しています。旧正月(テト)など“伝統行事”をテーマにした料理が特徴で、せっかくならベトナムらしい料理も楽しみたい!という方に向いています。

3) Four Seasons|大型ビュッフェ+デザート/カフェフロア

3フロア構成の大型ビュッフェで、アジア・ヨーロッパ料理が幅広く揃います。デザートやカフェを楽しめる専用フロアがあるので、食後にそのまま休憩しやすいのもポイント。食事も種類も休憩もまとめて済ませたいときに便利です。

ビュッフェ以外 アラカルト(単品注文)3選

1) L’Étable Restaurant|フレンチ

出典:L’Étable Restaurant

Mercure Danang French Village内の高級フレンチ。ステーキやサーモングリルなど、ワインと合わせやすい西洋料理が充実していて、記念日ディナーにも利用できます。

2) Brasserie|イタリアン

フレンチヴィレッジ内の本格イタリアン。石窯ピザとパスタが看板で、食べ慣れた味を選びたいときにも入りやすい一軒です。

3) Viet Restaurant(Anh Tuyet)|ベトナム家庭料理

「フォー」「生春巻き」「揚げ春巻き」など定番を中心に、気軽にベトナムらしい食事ができます。初めての人や辛すぎない食べ慣れた味がいいという人にも選びやすいレストランです。
 

カフェ・休憩スポット4選

1) Starbucks|安心の休憩カフェ

出典:Danang Fantasticity

日本でも有名なカフェなので安心して利用できるStarbucks。Morinホテル1階に位置していて、定番ドリンクに加えサンドイッチなど軽食もあるので、散策の合間の“外さない休憩”に便利です。

2) Le Petrin Bakery Café|パン&スイーツ系カフェ

出典:Mercure Danang French Village Bana Hills (Đà Nẵng)

フレンチヴィレッジの教会近くにあるこちらのカフェは、おしゃれな雰囲気の中で焼き立てパンやケーキを楽しむことができます。コーヒーや紅茶と合わせてゆっくりしやすい空気感も魅力です。

3) ドリンクスタンド|コーヒー含むテイクアウト

園内の散策中に使いやすい「買ってすぐ飲める系」スタンド。ジュース・スムージー・コーヒー・ソフトドリンクなどが揃い、水分補給や小休憩に向いています。手軽なのが一番の魅力です。

4) 屋台スイーツ|甘いもの休憩

ドーナツ・チュロス・ワッフル・クレープなどの軽食を購入できます。歩き疲れたタイミングの“気分転換”にちょうどよく、写真映えもしやすい屋台です。

初めてでも失敗しない!バナヒルズを楽しもう

ゴールデンブリッジのイメージが先行しがちなバナヒルズですが、実際はロープウェイ・街並み・屋内施設まで含めて1日では足りない魅力溢れる観光地です。

園内は広く天候も変わりやすいので、午前は屋外を散策、屋内施設は午後に残すなど優先順位を決めて回るのがコツ!2026年はチケット運用など最新情報も更新されているため、直前に公式情報も見ながら、自分たちのペースに合う回り方を組んでみてください。

ダナン旅行のハイライト「バーナーヒルズ」で一生の思い出を

ダナンホリックでは、日本語ガイド付きで1日で観光できる贅沢なツアーを提供しています。ダナン市内のホテルからの往復送迎・昼食ブッフェ・入場券込みの大満足ツアーです!
絶景の神の手(ゴールデンブリッジ)、感動のロープウェイ、まるでヨーロッパのようなフレンチヴィレッジなど、一緒に大満喫しませんか?

旅のサポーター「ウエンちゃん」へのよくある質問

公式LINEでよくいただくご質問をご紹介します。
その他不明な点などあれば公式LINEを登録して気軽にご質問ください!

Q
バーナーヒルズは長袖や上着は必要ですか?
A
バーナーヒルズは標高が高くダナン市内より気温が5~10℃ほど低いので、長袖や上着の持参をおすすめします。特に、雨の日や朝夕は冷えるので、薄いジャケットやパーカーがあると安心です。

また、山頂の風が強い場合もあるので羽織ものがあると快適に過ごせます。
Q
バーナーヒルズ・ゴールデンブリッジのツアー料金は、大人1名あたりいくらですか?
A
バーナーヒルズ・ゴールデンブリッジのツアー料金は、大人1名あたり約120万~150万vnd(6,000円~7,500円)が目安です。
料金はツアー内容(送迎の有無・食事・ガイド付きなど)によって異なります。

ご希望の方は正確なお見積りのため、以下を教えていただけますでしょうか。

・ご出発地点(ホテル名など)
・ご人数
・希望される送迎範囲

確認後、詳しい料金をご案内いたします。
Q
バーナーヒルズのツアーは、昼と夜で別々に参加することができますか?
A
バーナーヒルズは、昼と夜で別々のツアー参加が可能です。
昼間(8:00~17:00が目安)と夜間(17:00~21:00が目安)で異なる雰囲気を楽しめます。

料金や詳細なスケジュールはツアー内容によって異なるため、正確なお見積りのために以下をお教えいただけますでしょうか。

・ご希望の参加日時
・参加人数

確認後、料金や手配をご案内いたします。
Q
バーナーヒルズやゴールデンブリッジは、土日と平日でどのくらい混雑状況が異なりますか?
A
バーナーヒルズは土日祝日に多くの観光客が訪れるため、平日と比べて混雑しています。
土日は朝9時~11時頃と午後3時~5時頃が特に混雑する傾向にあります。一方、平日は比較的ゆったり回りやすいです。混雑を避けたい場合は平日の早朝訪問をおすすめします。

送迎付きプランを使う場合は、出発時間も含めて先に相談しておくと予定が組みやすくなります。
Q
食事の持ち込みは可能ですか?
A
バーナーヒルズ内では、基本的に外部からの飲食物の持ち込みは禁止されています。
レストラン・屋台・カフェがあるので、園内で食事や休憩を取りながら過ごせます。
Q
チケットは事前に買うほうが安い?
A
時期・プロモーション・セット内容(ランチビュッフェ付きなど)によって差が出ます。
そのため、値段だけでなく当日の動きやすさも含めて考えるのがおすすめです。特に混む時期は、当日窓口で時間を使うより先に手配しておいたほうが気持ちもラクです。

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