
ベトナム 手の橋として知られるゴールデンブリッジは、ダナン近郊のバーナーヒルズにある人気スポットです。
ダナン旅行を計画している方の中には、「バーナーヒルズ(バナヒルズ)ってどんな場所?」「神の手(ゴールデンブリッジ)やフレンチヴィレッジは本当に行く価値があるの?」と不安に思っている方も多いのではないでしょうか。名前はよく聞くけれど、実際にはどこにあって、どうやって行くのか、チケットは必要なのかなど、細かい部分が分かりづらい観光地でもあります。
この記事では、2026年時点の情報をもとに、バーナーヒルズの基本情報から人気スポット、回り方のコツまで分かりやすくまとめました。家族旅行、カップル旅、一人旅など、それぞれの楽しみ方もあわせて紹介していますので、予定を立てる前の参考にしてみてください。
目次
ベトナムのゴールデンブリッジとは|「手の橋」の概要・撮影スポット

ダナンの「天空の楽園」と呼ばれる「バーナーヒルズ(バナヒルズ)」は、週末になると地元の家族連れやカップル、海外からの観光客で賑わいます。世界的に有名なスポット「神の手(ゴールデンブリッジ)」は特に人気があり、晴れた日は山の上らしい開放感があり、霧が出る日は少し幻想的な雰囲気になります。写真で見た印象そのままというより、その日の天気で空気感がかなり変わる場所です。
まずは、バーナーヒルズがどんな場所なのかをざっくり把握しておくと、現地での動き方がイメージしやすくなります。ここでは、入場料やアクセスの前に、全体像から整理していきます。
山の上にある「神の手(ゴールデンブリッジ)」で有名な大型テーマパーク

中中世ヨーロッパの世界観を再現した山上テーマパークとして知られる「サンワールドバーナーヒルズ(Sun World Ba Na Hills)」は、2013年の本格オープン以降、年間約150万人以上が訪れる人気観光スポットへと成長しました。運営は、ベトナムの大手企業Sun Groupの娯楽ブランド「Sun World (サン ワールド )」が担っています。
フランス統治時代、貴族たちが避暑地(休養地)として利用していた山をベースに開発された背景があり、標高は約1,500m。ダナン市内より気温が少し下がるため、同じ日でも空気がひんやり感じられることがあります。市内は暑くても、山の上では上着がほしくなる日もあります。
代表スポットの「神の手(ゴールデンブリッジ)」は2018年に完成し、いまもバーナーヒルズを象徴する写真スポットとして定番です。
さらに近年はエリア拡張や新施設の整備も続いており、数年前の情報だけを見て行くと、現地で「思っていたのと違う」と感じることもあります。
そして2026年のアップデートとして、2026年1月1日からロープウェイ(ケーブルカー)チケットが連続3日間(初回利用から72時間)有効という新ポリシーがスタートしました。以前よりも使い方に幅が出たので、宿泊や再訪を含めて考えている方にはチェックしておきたいポイントです。
バーナー ヒルズ入場料金について(2026年1月時点)

「バーナーヒルズ」の入場料金には大人料金と子供料金の2種類が用意されています。子供料金の区分は年齢ではなく身長で決められているので注意が必要です。身長140cm以上は大人料金、身長100㎝〜140cmまでが子供料金となっています。
また2026年1月1日からは、ケーブルカーチケットが「連続3日間有効(72時間)」になり、滞在スタイルに合わせて回り方を調整しやすくなっています。
以下は料金の目安です(1円=175vndで換算)
入場の基本チケット(ケーブルカー往復のみ): 大人 100万vnd(約5,710円)/子ども 80万vnd(約4,570円)
ケーブルカー往復+ランチビュッフェ(コンボ):大人 130万vnd(約7,430円)/子ども 100万vnd(約5,710円)
現地料金は時期や運営側の調整で変わることがあるため、最終的には公式情報も確認しておくと安心です。特に繁忙期や連休シーズンは、チケット条件が変わることもあります。
主要スポットからのアクセス方法・行き方

アクセスは、まず車で山の麓まで行き、そこからロープウェイで山上へ向かう流れです。ロープウェイ(ケーブルカー)の営業時間は通常7:30〜20:00ですが、天候やイベント開催日によって変わる場合があります。
ダナン中心部から麓までは車で約40〜60分が目安。朝の渋滞やホテルの場所によって前後するため、余裕を見て予定を組むのがコツです。
行き方として多いのは、タクシー・Grab・ツアー利用の3つです。自分で動くこともできますが、チケットや移動をまとめて済ませたい場合は、送迎付きプランのほうが気楽に回れます。 ダナンホリック(Danang holic)の送迎サービスを利用するのも手軽で安心なため人気があります。それぞれの所要時間は、タクシーを利用した場合ダナン国際空港からは約40分ほど、ホテルが多いミーケビーチ付近からは約50分ほど、ホイアンからは約1時間10分ほどとなっています。
また料金目安は以下の通りです。タクシーの場合はそれぞれのタクシー会社によって異なりますが、Grabを利用した場合、片道で約2,500円程度。送迎サービスでは3名までの利用で片道約2,500円程度・往復約5,200円程度。日本語ガイド付きツアーでは大人1名約16,000円~程度で販売されています。 (※2026年1月時点)
「バーナーヒルズ」はダナン市内から見て北方向に位置し、市内中心部からは少し離れた場所にあります。また、パーク内は広く観光に時間がかかるため、半日で急いで回るより、1日使うつもりで予定を組んだほうが動きやすいです。
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バーナーヒルズのおすすめ観光スポット|ゴールデンブリッジ・フレンチヴィレッジなど

バーナーヒルズは、ひとつの観光地というより、いくつかのエリアを歩いて回る大型施設に近い感覚です。橋だけ見て終わる場所ではなく、街並み、アトラクション、景色、休憩スポットがまとまっているので、想像より滞在時間は長くなりやすいです。
ここでは、初めて行く方でもイメージしやすいように、代表的な見どころを順番に紹介していきます。
動画で見る!バナヒルズの楽しみ方
ゴールデンブリッジ(神の手ブリッジ)

バーナーヒルズに来たら、まずここを目当てに行く方がいちばん多いと思います。 全長約150mの橋を、巨大な“手”が支える独創的なデザインで、写真でよく見るあの景色を実際に見られる場所です。 朝は比較的人が少なく撮影しやすく、霧が出る日は幻想的、晴れた日はダナン方面まで見渡せる開放感が魅力です。時間帯と天気で雰囲気がかなり変わるので、写真重視ならなるべく早い時間に行くのがおすすめです。
フレンチヴィレッジ(ヨーロッパ風の街並み)

石畳の路地やゴシック様式の教会風建築、広場、カフェやレストランが集まる街並みエリア。バーナーヒルズの中心部に位置し、散策しながら写真撮影、カフェ休憩、次のスポットへの移動までがスムーズに組めるのが強みです。昼は観光客でにぎやかですが、夕方以降は少し雰囲気が落ち着いて見える時間帯もあります。写真を撮るだけでなく、歩いているだけでも非日常感を味わいやすいエリアです。
ロープウェイ(行きの時点でもうハイライト)

山頂へ向かうロープウェイは、移動手段でありながら実質“最初のアトラクション”。山の景色を見下ろしながら約20分かけて上昇し、到着前から非日常感を味わえます。「まだ着いていないのに、すでにちょっと楽しい」と感じやすいのがこの区間です。 晴れた日は眺望が抜群で、曇りや霧の日でも雲の中を進むような独特の体験ができます。写真や動画を撮るなら、進行方向側の窓際を意識すると臨場感が出やすいです。
なお、ロープウェイの待ち時間は時期や時間帯によって大きく変動しますが、繁忙期や午前10時〜13時頃は30分〜60分程度待つこともあります。混雑を避けたい場合は、開園直後の早朝または夕方の利用がおすすめです。
アルペンコースター(爽快系の定番)

レールの上を滑走する人気アトラクションで、自分でブレーキ操作ができるのが特徴です。景色を楽しみながらゆっくり走ることも、スピード感を重視することも可能で、自由度の高さが魅力。比較的混雑しやすいため、待ち時間を減らしたい場合は午前中の早い時間帯に組み込むのがおすすめです。絶叫系が苦手でなければ、景色を見るだけでは物足りない方にも向いています。
ファンタジーパーク(雨の日の救世主)

屋内型のアミューズメント施設で、天候に左右されにくいのが最大のメリット。3D・4Dシアターやゲーム系アトラクションが揃い、子どもから大人まで幅広く楽しめます。外が霧や小雨でも動きやすいので、午後の保険として考えておくと安心です。 雨季や曇天時の心強い選択肢です。
ワックスミュージアム(写真好き向け)

著名人の蝋人形と一緒に写真が撮れるスポットで、短時間でも楽しめる“寄り道枠”。撮影メインでテンポよく回れるため、スケジュールに余白があるときに組み込みやすいです。なお、入場が別料金になる場合があるため、当日は現地の案内表示を確認してから入場するのがおすすめです。「絶対に外せない名所」というより、時間が合えば立ち寄るくらいの感覚でちょうどいいスポットです。
リンウン寺(静かに整うスポット)

にぎやかなエリアから少し離れた場所にあり、園内でも比較的静かな空気が流れるスポット。白い大きな仏像が印象的で、写真映えもしつつ、落ち着いた時間を過ごせます。歩き疲れたときの休憩や気分転換に立ち寄ると、1日のリズムが整いやすくなります。人の多い場所を少し離れて、静かに景色を眺めたいときにも向いています。
月の城(Lâu Đài Mặt Trăng)

比較的新しい見どころとして紹介されることが多いエリアで、4D映画やショー系のコンテンツが中心。写真映えだけでなく、実際に体験できる要素を取り入れたい人に相性が良いスポットです。屋内要素が多いため、天候が不安定な日でも組み込みやすく、ファンタジーパークとあわせて回ることで満足度が高まります。
花園・自然散策エリア(写真と休憩の中間)

アトラクションの賑わいから少し離れた場所に広がる散策ゾーン。花や緑に囲まれ、ゆったり歩きながら写真を撮るのに向いています。光が柔らかい午前中は特に撮影しやすく、フレンチヴィレッジとは違ったテイストの写真を残せるのも魅力。歩き続けて少し疲れてきた頃に入ると、気分を切り替えやすいエリアです。
パーク内ホテル(メルキュール(Mercure Danang French Village Bana Hills))

フレンチヴィレッジ内に宿泊できるホテルで、日帰りでは味わえない夜の静かな雰囲気を楽しめます。観光客が減った時間帯の街並みは昼とは別の表情があり、写真好きにも人気。日帰りが主流ではありますが、時間に余裕があるなら宿泊という選択肢もあります。昼間とは違う静けさを見てみたい方には面白い過ごし方です。
食事とブッフェで失敗しないコツ│バーナーヒルズのおすすめレストラン
バーナーヒルズは想像以上に歩くので、食事の選び方で満足度と体力が決まります。混雑しやすい昼どきは、待ち時間を減らせる店を押さえておくだけで行程がぐっとラクに。バーナーヒルズは見どころが多く、滞在時間も長くなりやすいため、入場料とブッフェがセットになったチケットを選ぶ方も多いです。
食事は「とりあえず現地で考える」でも回れますが、混む時間帯に入ると想像以上に時間を取られます。先にブッフェにするか、単品で軽めに済ませるかを決めておくと、当日の動きがかなりラクになります。
※ビュッフェの料金は2026年現在、単品で購入する場合、1人あたり約30万〜40万vnd前後が目安となります(レストランやシーズンにより変動あり)。
ビュッフェおすすめ3選
1) Beer Plaza(クラフトビール+ビュッフェ)

ビュッフェ料理に加えてクラフトビールも楽しめる、バナヒルズらしい“お祭り感”のあるレストラン。パスタやサラダ、グリル系など多国籍メニューが揃い、散策後の休憩にも使いやすいです。にぎやかな雰囲気が好きな方には入りやすい会場です。
2) Taiga(ベトナム料理が強い「テト・ビュッフェ」)

木の温もりある内装で落ち着いた雰囲気。3階建ての広い空間で、90種類以上のベトナム料理ビュッフェを提供しています。旧正月(テト)など“伝統行事”をテーマにした料理が特徴で、せっかくならベトナムらしい料理も楽しみたい、という方に向いています。
3) Four Seasons(大型ビュッフェ+デザート/カフェフロア)

3フロア構成の大型ビュッフェで、アジア・ヨーロッパ料理が幅広く揃います。デザートやカフェを楽しめる専用フロアがあるので、食後にそのまま休憩しやすいのもポイント。食事も種類も休憩もまとめて済ませたいときに便利です。
ビュッフェ以外 アラカルト(単品注文)3選
1) L’Étable Restaurant(フレンチ)

Mercure Danang French Village内の高級フレンチ。ステーキやサーモングリルなど、ワインと合わせやすい西洋料理が充実していて、記念日ディナーにも向きます。
2) Brasserie(イタリアン)

フレンチヴィレッジ内の本格イタリアン。石窯ピザとパスタが看板で、食べ慣れた味を選びたいときにも入りやすい一軒です。
3) Viet Restaurant(Anh Tuyet)(ベトナム家庭料理)

フォー、生春巻き、揚げ春巻きなど定番を中心に、気軽にベトナムらしい食事ができます。初めての人や「辛すぎない・食べ慣れた味がいい」人にも選びやすい構成。
カフェ・休憩スポット4選
1) Starbucks(安心の休憩カフェ)

Morinホテル1階。定番ドリンクに加え、サンドイッチなど軽食もあるので、散策の合間の“外さない休憩”に便利です。
2) Le Petrin Bakery Café(パン&スイーツ系カフェ)

フレンチヴィレッジの教会近く。焼き立てパンやケーキがあり、コーヒーや紅茶と合わせてゆっくりしやすい雰囲気です。
3) ドリンクスタンド(コーヒー含むテイクアウト)

園内の散策中に使いやすい“買ってすぐ飲める”系。ジュース、スムージー、コーヒー、ソフトドリンクなどが揃い、水分補給や小休憩に向きます。
4) 屋台スイーツ(甘いもの休憩)

ドーナツ、チュロス、ワッフル、クレープなどの軽食が紹介されています。歩き疲れたタイミングの“気分転換”にちょうどよく、写真映えもしやすい枠です。
目的別バーナーヒルズ観光モデルプラン そのまま使える回り方

バーナーヒルズは広いので、全部をきれいに回ろうとすると意外と疲れます。むしろ、何を優先するかを最初に決めておいたほうが、結果的に満足しやすい観光地です。ここでは、旅のスタイル別に無理のない回り方を紹介します。
ソロ向け(景観重視)
ソロ旅は「景色と写真を最優先」にすると満足度が上がります。朝は到着したらすぐ神の手(ゴールデンブリッジ)へ向かい、人が増える前に撮影と眺望をしっかり確保するのがポイントです。
その後はフレンチヴィレッジの街並みをゆっくり散策し、歩き疲れる前にカフェで一度休憩を入れます。午後はファンタジーパークなど屋内施設を中心に回り、天候や時間を見ながら調整しつつ、無理に詰め込みすぎず下山すると、1日を通してかなり快適に過ごせます。
カップル向け(写真+ゆっくり)
カップルは「写真」と「休憩」をセットで組むのがコツです。朝は神の手(ゴールデンブリッジ)で撮影を楽しみ、そのままフレンチヴィレッジで街撮りへ。広場や建物を巡りながら、雰囲気のいいスポットを押さえていきます。
昼はブッフェでしっかり座って体力を回復し、午後は花園エリアや広場、カフェを中心に“余白”を楽しむ流れがおすすめ。あちこち急いで回るより、気に入った場所で少し長めに過ごすくらいのほうが、このエリアの雰囲気は楽しみやすいです。
ファミリー向け(子連れ)
子連れは「移動距離を減らす」「休憩を前提にする」ことが最優先です。朝は神の手(ゴールデンブリッジ)を短時間で回収し、街並み散策はベビーカー利用やこまめな休憩を想定して無理のない範囲で進めます。
午後は屋内施設中心に切り替えると、雨や霧でも遊びやすく、子どもの体力にも合わせやすくなります。その場で予定を変えやすいように、最初から詰め込みすぎないことが大事です。
初めてでも失敗しない!バーナーヒルズを楽しもう

バーナーヒルズは、ゴールデンブリッジだけを見に行く場所と思われがちですが、実際はロープウェイや街並み、屋内施設まで含めて1日楽しめる観光地です。 園内は広く天候も変わりやすいので、午前は屋外、午後は屋内を残すなど優先順位を決めて回るのがコツ。2026年はチケット運用など最新情報も更新されているため、直前に公式情報も見ながら、自分たちのペースに合う回り方を組んでみてください。
【ダナン旅行のハイライト「バーナーヒルズ」で一生の思い出を】
ダナンホリックでは、絶景の神の手(ゴールデンブリッジ)、雲海を抜ける感動のロープウェイ、まるでヨーロッパのようなフレンチヴィレッジなど、すべてを日本語ガイド付きで1日で観光できる贅沢なツアーです。ダナン市内のホテルからの往復送迎・昼食ブッフェ・入場券込みの大満足ツアーです!
そのほか、世界遺産ホイアン観光やミーソン遺跡を巡る1日観光ツアー、ダナン半日観光ツアーやバーナーヒルズの往復送迎のみプランまで、グループツアーからプライベートツアーまで多彩なツアーをご用意しています。人気のツアー一覧はこちら!
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ダナン旅行のサポーター「ウエンちゃん」
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そのため、値段だけでなく、当日の動きやすさも含めて考えるのがおすすめです。特に混む時期は、当日窓口で時間を使うより、先に手配しておいたほうが気持ちもラクです。






